OH!スーパーレイコちゃん

今回の指令は旅行とお料理とお花とお出かけレッツゴーワンダーランド!楽しい写真日記でお届けします〜。 今日の任務はこれで完了!寿司でも食い行っか〜! 使用カメラは、デジタル一眼レフ「オリンパス・E-510」 デジタルカメラ「キャノン・PowerShot G5」

5月14日〜18日に石川県小松市では「お旅まつり」というお祭りがあります。
夫がちょうどその時期に用事があって、実家のある石川に帰ったので「お旅まつり」の写真をアップしたいと思います。
私は残念ながら、仕事なので家でお留守番してました。
行きたかったなぁ・・・(私は行ってないので、説明文は夫から聞いたものです。)

※「お旅まつり」の解説です。
「お旅祭り」は石川県小松市で、江戸時代から350年もの長きに渡り受け継がれてきた伝統行事です。
祭りの華は、豪華な「曳山」を舞台として繰り広げられる子供歌舞伎で浄瑠璃と三味線にあわせ、華麗な衣装をつけて熱演する子供達の芝居は、さながら錦絵のよう。
曳山は町ごとに出されそれぞれ個性があるが、いずれも石川県特産の金箔と漆で装飾され、他の地方の同様の山車より壮麗なのが特徴となっている。


これが「曳山」の様です。↓
まずは式典(お祓い、玉串奉納)お清めしてます。

P5171623.jpg


獅子舞です!!
迫力ありますね!!

P5171630.jpg


各家々にまわって来るそうです。
獅子舞が次々とまわって来て、その度にご祝儀を渡すとの事。

P5171633.jpg


「曳山八基」
各町内の曳山で、この曳山の中で歌舞伎が上演されます。

P5171643.jpg


小松は「勧進帳」の舞台(安宅関)としても知られています。
その為子供歌舞伎が受け継がれているそうです。

すみません・・
肝心な子ども歌舞伎の写真がありません。( ̄Д ̄;;ガーン



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今回は、色々な「おまけコーナー」です。

まずは始めに、この前イタリアに行った時にあったのと、共通するものがクレマチスの丘にもあったので紹介したいと思います。
クレマチスの丘の入り口にあったこちらの石像ですが・・
これ↓かなり高いです。

P5041531.jpg


よーく見ても見なくても・・・イタリアにあった「オオカミの像」ではないですか!?
イタリアは紀元前753年、オオカミに育てられた双子のロムルスとレムスという兄弟がいて、その二人が争って、ロムルスが勝って建国したと言われているそうです。

その為、イタリアにはこのオオカミの像がいたる所に・・シエナやピサで見られました。
↓こちらはイタリアのシエナで撮影した「オオカミの像」
お腹の下には子どもが二人居ます。

PC180324.jpg


ヴァンジがイタリア人で、イタリアを代表する具象彫刻家だからでしょうね。

同じくイタリアのヴァチカンにベルナール・ビュフェの絵があったのを思い出しました。
「あっ!ビュフェの絵だ」って思って写真を撮りました。(ここは写真(≧∇≦)b OK)
1974年(ビュフェ46歳の時)バチカン美術館に「ピエタ」「受胎告知」などの大作6点がおさめられました。
↓こちらがそう。右の絵が書いてあるるから「ピエタ」と思われる。

IMG_5056.jpg


クレマチスの丘は前回のイタリア旅行を彷彿とさせる場所でした。

金子先生の講座に参加したら、帰りにバラを2鉢貰いました。
ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪嬉しいなぁ〜。
東京まで持って帰るのは大変という事で、実家に置いて帰る事にしました・・
ごめんよ(T_T)バラさん

P5071622.jpg


家の実家に咲いていたラベンダーです。
よく最近見るけど、ちょっと変わり種みたい・・

P5071618.jpg


鉢に植わった色々な花も置いてあります。

P5071621.jpg


5月5日は節句です。
これは「つるし」と言います。つるしカブト?って言うのかな・・正式名不明。
伊豆の方はひな祭りの時に吊るすお雛様で「つるし雛」と言うのがあってそれと同じ手法の物で節句用もあります。
うちのおばあちゃんとお母さんがよく作っていて、実際、銀行に飾られたりしてます。
何処だか忘れたけど、海外のおみやげとして外人にあげたいと言う人から注文があるらしく、色々な海外に出回って行くみたいです。(笑)

つるし


こちらは、超縮小版です。
実際はもっと大きくいっぱい吊るされてます。



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テーマ:アートな写真 - ジャンル:写真
三島の佐野美術館で、「吉澤章・創作折り紙の世界」をやっていたので、おばあちゃんとお母さんと旦那さんで見に行きました。
折り紙って凄い好きで子どもの頃よく折ったけど、ここに展示してあるのは子どもの頃折ったイメージの折り紙ではありません。
本物に近く凝っていて、素人にはちょっと無理そう・・です。(当たり前ですが・・)
何をどうやって何処から折っているのか・・まか不思議。
基本、動物はツルの折り方のから始めるっぽいです。
しかし、自分で全部考えているのです。
凄い・・おばあちゃんも感心して見てました。
子どもの日だった為子どもはタダです。
いっぱい見に来ていて混んでいたけど、子ども達も楽しんでいました。
※画像は佐野美術館HPより引用


そうそう。7月21日から「しりあがり寿」さんの展示もあります。
静岡県出身なんでここでやるみたいなんですが、佐野美術館はとてもまじめな美術館なんです。(あまりふざけてる美術館ってのも無いけど・・)
チャレンジャーです!そして、是非見に行きたい!
誰が考えたのか・・?こうゆうチョイスとても好きです。(笑)

佐野美術館の庭園入り口です。↓
P5051560.jpg


そして、佐野美術館の裏手にあるレストランで食事をしようと思ったのですが、バスで団体客が来るらしく貸し切りの為NG。
「うなよし」に行く事にしました。まあ・・予想どうり長蛇の列・・(;^_^A
ゴールデンウィークなので当たり前中の当たり前。
やはり休日は予約しておかないと、三島のうなぎ屋に入るのは無理そう。

知らない人の為に・・三島はうなぎが名物です。
そして、うなぎの激戦区!どこの店も混んでいるし駐車場が満車で入れない。
「桜屋」って店も有名だけど、駐車場が・・( ̄Д ̄;;
で、わりと最近出来たと思われる「すみの坊」富田町へ行ってみました。
何故か空いてそうで駐車場もあいている。ラッキー♪

写真撮り忘れたので、すみません・・
店のホームページ写真→うなぎi


お味もなかなか美味しいと思ったら、「本町うなよし」のグループ店舗なんだって。
注「本町うなよし」と「うなよし」は別の店。




次の日は富士宮の友達の家でバーベキューをしました。
天気も良くて気持ちいいなぁ〜♪
写真は富士宮やきそば↓

P5061587.jpg


富士山がキレイです。三島からの眺めとまた違います。
「富士〜山!富士〜山!高いぞ高いぞ富士〜山!」

P5061602.jpg




顔を分からなくする為、写真を小さくしました。
(ぼけぼけで見にくくてすみません)

こんな感じで楽しいバーベキューパーティーでした。
あ〜うまかった!!
毎日完全に食べ過ぎです(笑)



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テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真
ヴァンジ彫刻庭園美術館の横にはクレマチスガーデンがあります。
クレマチスの丘←ホームページはここ。
横と言うよりも一緒にあると言った方がいいかも・・
ガーデンの中に美術館もあるといった感じ。
芝生や草花がまぶしい庭に彫刻があり、ギャラリーから庭へと自由に出入りが出来る。
庭の散策に疲れたら、庭のベンチでゆっくり風にあたり休憩してもいいし、夏など日差しが強い時期はギャラリー内のイスで一休みしてもいい。

回遊庭園の様な空間です。

今回は「金子先生とめぐるガーデンツアー」というのに参加してきました。
講座は、第2回:バラと楽しむクレマチス

金子先生というのは

ーーーープロフィールーーーー
金子明人(かねこ・あきひと)
園芸研究家
日本クレマチス協会理事 国際クレマチス協会会員 英国クレマチス協会会員 英国王立園芸協会会員 日本クリスマスローズ協会会員 NHK「趣味の園芸」講師などをやっておられます。

5/25に午前8:30〜教育テレビ
NHK「趣味の園芸」で、放送されます。

〜内容〜
■ バラに合わせたい植物  クレマチス 
クレマチスはバラの最高のパートナー。
日本で育てやすい品種を組み合わせて、空間を華やかに演出しましょう。


ちなみに撮影日は別の為、私達が講座をうけている様子が写されるのではない。
ただ、クレマチスの丘が写るのは確か・・・多分。

P5041508.jpg


ゴールデンウィークの計画を練っている時、5/4日にちょうどこの講座があると知ったので、クレマチスと一緒に金子先生の説明を聞けるチャンスなどめったに無いから・・という事で参加する事にしました。(事前に予約必要です)

でも、私達夫婦・・クレマチスはおろかガーデニング自体に対して全くの土素人。
素敵なお庭には憧れているものの、マンションなので庭無いし。
正直、クレマチスファンやガーデニングファンに怒られるんじゃないか・・?(笑)
と、思いつつ講座をずうずうしく受けたのであります。

みなさん、東京から来てる方もいたりして(・・あ!うちらもそうじゃん。)
自分のご自慢のクレマチスの写真を持って来て先生に見せたり、色々高度な技術の相談をしている方もいました。

P5041516.jpg


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でも、さすがは金子先生!
素人の私達夫婦にもとても分かりやすく、話す内容も楽しく聞く事ができました。
色々詳しい内容を聞いたので、ベランダでクレマチス作りに挑戦してみようかな・・?
でも、クレマチスはバラと一緒でけっこう難しい様です。
(去年バラを育てていたのですが、枯らした経験あり)
こちらに載ってます→「バラの栽培日記」
まず、バラが育てられる人じゃなきゃ無理かも・・

金子先生はその道のプロ。という事はやはり職人なのですね。
なんとなくそんな感じが伝わってきました。

IMG_5462.jpg


★200種類におよぶクレマチス★

クレマチスは、キンポウゲ科クレマチス属の植物。
もともとクレマチス(Clematis)の学名は、ギリシャ語で"つる"を表す「Klema」が由来と言われています。
クレマチスは、ガーデニングの本場イギリスでバラとともに親しまれており、バラをキング、クレマチスをクィーンと呼んでいることからもわかるように「つる性植物の女王」と呼ばれています。
クレマチスの花言葉は「心の美」、「高潔」
その気品のある美しさは見る人をやさしい気分にしてくれます。
また、こんなエピソードもあります。16世紀に英国の植物学者ジェラードは、英国に自生するクレマチスの原種(ビタルバ)に「旅人の喜び」(トラベラーズ ジョイ)という名前をつけたそうです。

           ・クレマチスガーデン クレマチスのプロフィールより引用

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そして、クレマチスをじっくり堪能した後は「ベルナール・ビュフェ美術館」へ・・


ビュフェの絵は有名・・今まで色々な所で見た。
実際に見る事もあるけど、雑誌の写真などで見る機会も多い。
でも、これだけ沢山の作品を見たのは初めて!
力強い黒い線に現される様にビュフェ自体も実直な人間だったに違いない。
奥様が超美人。アナベル夫人の実際の写真を見てうなった。
ビュフェ自体もかなりかっこいい。

よく、印象派の画家などは女性を描く場合特に人物を豊満に書く事が多い。
痩せているよりも魅力的に見えるそうだ。
しかし、ビュフェはその逆。
←かなりの痩せぎすに描く。

「アナベル夫人」
油彩画 1959年
画像はビュフェ美術館HPより引用


この時に「ビュフェ美術館」で、企画展として

藤田嗣治 猫展 〜フジタが描いた猫たち〜
会期2008年4月3日(木)〜6月3日(火)がやっていた。

猫の本jpg


こちもまた有名・・藤田嗣治と言えば、独特の風貌が印象的。
パッツン前髪に丸眼鏡にピアス
パリに修行に行って俗されたのか・・徐々に女装っぽい感じに。
ちょっとね・・(^▽^;)

それとは関係なく(笑)水墨画にて猫をかわいらしく描いていた。
猫がつまらなそうにしていたり、あくびしたり、虫を見て興味しんしんだったり・・
本当に猫が好きなんだなぁ〜と、愛情あふれる作品達。
捨て猫を拾って来てしまうという性格からして、寂しがりやで優しい人物なんだろうと思った。
かなりの卓越したデッサン力に感心。

今回は猫中心の為無かったが、「カフェにて」の作品の様にフランスっぽいお洒落な線で描かれているものも私的には好き。


そして、さすがに疲れたのでちょっと休憩する事に・・
「オーガニック・ビュフェ」というレストラン&カフェでお茶しました。

・こちらオーガニックなオリジナルアイスとコーヒー

P5041551.jpg


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この周囲も散策できるので、吊り橋を渡ったりしました。

GW二日目終了o(*^▽^*)o~♪
・・・次回へつづく



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テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真
三島の実家にもどり次の日にはヴァンジ彫刻庭園美術館に行ってきました。
このヴァンジ彫刻庭園美術館も先日ブログに書いた「美術館空間散歩」という本に載っていた為行ってみる事に。
この近辺の施設はわりと最近(2002年4月最近でもないか・・?)に出来た為、私もあまり知らなかったのです。
三島駅の新幹線を降りた所(今は工事中の為無いけど)にこの「ヴァンジ彫刻庭園美術館」の宣伝があって、「何だろう・・?」って思いつつ行ってなかったのですが、意外と実家がある地元っていつでも行けるって気持ちがあるから出向かないもんですね。
@(;・ェ・)@/反省…です。

この本にはなんと静岡県東部の美術館が二つもピックアップされていて、二つとも長泉町で一つは「ヴァンジ彫刻庭園美術館」もう一つは「特種製紙Pam」という変わり種(笑)

で、今回は「ヴァンジ彫刻庭園美術館」に行く事にしたんですが、この付近というのは色々な施設があります。
クレマチスの丘←詳しくはここのHPを見てくださいな。
美術館はヴァンジとビュフェと井上靖で3つあって、クレマチスガーデンがあります。
レストランもちょこちょこあったり、ビュフェ美術館の周りは散策できたり、時期によって色々な展示があるので、とっても素敵な場所です。

今回は「ヴァンジ彫刻庭園美術館」と隣接されている「クレマチスガーデン」に行き、ちょっと上にあがって(この辺は山なのです)「ベルナール・ビュフェ美術館」(藤田嗣治 猫展 〜フジタが描いた猫たち〜 がこの時期の特別展示)に行きました。

長くなるので、今回は「ヴァンジ彫刻庭園美術館」のもようをアップします。
同じ場所なんですが、クレマチスのもようなどはまた次回に・・(^▽^)/

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・以下の解説ーーーーヴァンジ彫刻庭園美術館のホームページより引用
ヴァンジ彫刻庭園美術館は、現代イタリアを代表する彫刻家、ジュリア−ノ・ヴァンジ(1931ー)に捧げられた世界唯一の個人美術館です。
2002年4月にオープンした当館では、1960年代から現在までの彼の作品が展示され、ひとりの彫刻家の歩みを展望できるようになっています。

P5041503.jpg


ヴァンジ彫刻庭園美術館は、ヴァンジの作品の展示を目的として設計されました。
展示作品の設置場所、スポットの当て方なども作家の意志に基づき決められています。
地形の高低差を利用した庭園の中に彫刻が展示され、作品を鑑賞するとともに、パノラマに展開する山や海そして空、伊豆箱根、三島市街地などの景色を眺めることができます。

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感想としては、写真が_( ̄▽ ̄)ノ彡☆ばんばん!撮れるので楽しい美術館。
そしてまさに自然とアートの融合です。
とっても開放的で気持ちいい。(箱根の彫刻の森美術館に近いものが)

それとはうって変わってコンクリート仕上げの館内は、かなり薄暗く彫刻が沢山展示してあるのだけど触らなければ近付いてよーく見てもいいし、写真も撮れます。
↓こちらは有名な「三つ編みの女」

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ヴァンジの彫刻は特徴がハッキリしていて、まずは顔ですが自分に似ています。
作者自身を映し出している様です。そして、顔って右と左違いますよね?
それが如実に出てます。左右で別人の様です。右側が大体崩れている事が多く、そこがまた面白い。
性格も表と裏がある様に、それが顔の左右に現れるんですよね。
・・・って、私は勝手にそう思ってます。
片方の顔が明るければ反対の顔は暗い。人の内面って隠そうとしても顔に現れるもんです。

男性の彫刻は猫背で肩から背中にかけての線が大きく太いのに対して、足が小さく細い・・
一見不格好に見えるがなんとも哀愁が漂っていて、いい味が出てます。
女性の彫刻はどれも美しいものが多い。
でも同時に恐さも感じます。

GW中だった為、人が多く子どもも多くザワザワしていたけど、(つーか、美術館内で騒ぐ子ども!!どうにかして!!)
空いている時期に来たらまた違った雰囲気を味わえそう。
駐車場には地元のナンバーはあまり無く、東京方面や山梨方面から来ている方が多かった。
そうそう、余談だが伊豆ナンバーをけっこう見かけた。
三島で車買ったら伊豆ナンバーになるの?(今更だけど・・)

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↑この階段を降りた横の空間に3番目の写真(男女が抱き合っている彫刻)があります。
その周りには悲しんでいる人々の壁画が・・
この美術館はヴァンジの家の様ですね。心が洗われる場所です。

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でもって、お昼は石焼ピザです。
施設内にあるピッツァ&カフェ「チャオ チャオ」で、シラスとバジルのピザを頼みました。
本格的な釜で焼いているピザでとっても美味しかったです。
席は外のオープンエアで・・外国みたいな気分で頂きました。

次回へつづく・・


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