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お魚料理

お久しぶりのお料理写真ですo(*^▽^*)o~♪
今回はお魚の写真です。
お魚大好きなので、割と多いです・・・ヘルシー&リーズナブルなおかず。
まあ、こんな感じです(∩。∩;)ゞ

・サーモンのムニエル(キャベツぞえ)
・大根サラダ(イタリア風)チーズと豆腐と竹輪のせ
・豆腐とワカメと竹輪のみそ汁
・もずく
・卵納豆
・かぶとキュウリのぬか漬け
・ご飯

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・ぶりの照り焼き
・ウインナーまき卵焼き
・キャベツの野菜炒め
・竹輪とキュウリと大根葉の和え物
・キャベツのみそ汁
・大根葉ご飯

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・かつおのたたき
・しらす納豆
・レタスとしらすとオリーブのサラダ
・豆腐とワカメと細切り昆布のみそ汁
・ご飯

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・ししゃも塩焼き
・水菜とツナサラダ
・水菜としめじのサッと煮
・かぶぬか漬け
・細切り昆布と納豆
・しめじとワカメのみそ汁
・ご飯

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旧古河庭園パート2

旧古河庭園パート2でございます!
テラス式の庭園に植えられたバラは洋館と本当によくあっていて、異国情緒を満喫させてくれます。

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私はオレンジ色のバラが一番好きです。
ピンクもオレンジに近い色のピンクが好き!

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夜は「春バラの音楽会」
みなみ&みき♪さんの「オーボエ・ピアノリサイタル」がありました。
洋館横の芝生広場でやるんですが、あいにくの雨でどうなるのか?と思いきや・・
午後にはも止んで、夜には足下のぬかるみもなく芝生も乾いてきて、下にひく用のビニール袋も分けてくれました。

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プログラムは白鳥やエーデルワイスや野ばら・・etc
夜の洋館やバラがライトアップされ、その洋館をバックにお二人の演奏が聞ける演出になっていてとってもロマンチック~♪
なんだか、ボ~っとリラックス&癒しの時間が持てました。(えっ?いつもボ~っとリラックスしてるって?)(笑)
で、オーボエ奏者の下羽 南さん(男性)ですが、息継ぎをしないでオーボエを吹き続ける事が出来る人で、本当に息継ぎなしで吹くんです!
息を鼻から吸いつつ同時に口から出せるとの事・・・???
意味が分かりません・・・そんな事、医学的に出来るの???
※micankoさんがコメントで、それは循環ブレスだという事を教えてくれました。
確か谷啓も出来たはずだそうです。ありがとう♪

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洋館の建物の中を見学するには予約が必要なのですが、ちらっと外から見えたので写真を撮ってみました。
なんと、モダンでお洒落な内装でしょう!!
ここはサンルームでしょうかね・・?
サンルームでゆっくりお茶をしながら外のバラ園を眺めるって構図でしょう。

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テーマ : 季節の花たち
ジャンル : 写真

旧古河庭園パート1

日曜日に旧古河庭園に行って来ました。
写真がけっこうあるので、二回に分けてアップしたいと思います。
厳選できないんですよね・・(;^_^A スミマセン

ここはバラ園が有名なんですが、ギリギリセーフって感じにバラさん達が満開です。
もう花を切ってある種類もけっこうあったので、少し遅いかもしれません。
今年は去年に比べて暑いからですかね・・(-。-;)
この日は(5/25)午後から雨が上がったので出かけたけど、けっこう蒸し暑い日でした。

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旧古河庭園は鹿鳴館やニコライ堂、旧岩崎邸庭園洋館などを手がけたジョサイア・コンドル設計の建物です。
この庭園はもと明治の元勲・陸奥宗光の別邸でしたが、次男が古河財閥の養子になった時、古河家の所有となりました。尚、この当時の建物は現存していません。
戦後、国へ所有権が移りましたが地元の要望などを取り入れて、東京都が国から無償で借り受け一般公開されました。

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日本庭園もあるのですが、今回はやっぱりこのバラ中心のレポでいきたいと思います。
とっても素敵なバラのお庭に素敵な石の建物・・英国貴族の気分が味わえる場所です。
石造りの洋館は雨に濡れると落ち着いた色調をかもし出すんだって。
丁度、雨上がりに行ったので、石造りの建物ががいい感じの色になってました。

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去年も行ったんですが、去年はとっても混んでました。
今年は雨上がりって事もあって去年の今頃より空いてました。
けど、沢山の人が見に来てましたよ!!

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バラって育てるの難しいのに、本当にキレイに咲いています。
この時期にあわせて満開にし、キレイに咲かせるプロって凄いですね。
なんか、キレイ過ぎてむしゃむしゃって食べたくなります。(笑)
この日は夜からコンサートが行われます。
その模様はまた後日・・・

テーマ : 季節の花たち
ジャンル : 写真

バオさんついに冬眠から目覚める!!

お久しぶりのバオさん栽培報告です。
前回更新したのは・・2月1日でした。( ̄Д ̄;;おおぉぉ~何時の事やら・・
けして忘れていた訳ではありません。葉が無いので、報告できなかったのです。

知らない方はこちら参照→バオさん生長記録
その間バオさんは何をしていたかと言うと、おそらく冬眠してました。
枯れてはいないけど葉っぱは全て落ちてしまい、元気無くジーッ (@ ̄_ ̄) っと冬の寒さに耐えている状態でした。
が、先日ついにちょっとだけ緑のものが見えてきました。
そうです
やっと、新しい葉が生えてきましたヾ(〃^∇^)ノわぁい♪

枝の最先端にちょこっと葉が見えます。

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そして、大きく開花!!
開花って花じゃないから言わないか?(笑)

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そして、葉はどんどん大きくなっていきます
これから暑くなっていくから、本調子に戻るバオさん。
今後の生長が楽しみです。

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テーマ : 植物の写真
ジャンル : 写真

石川県小松市の「お旅まつり」

5月14日~18日に石川県小松市では「お旅まつり」というお祭りがあります。
夫がちょうどその時期に用事があって、実家のある石川に帰ったので「お旅まつり」の写真をアップしたいと思います。
私は残念ながら、仕事なので家でお留守番してました。
行きたかったなぁ・・・(私は行ってないので、説明文は夫から聞いたものです。)

※「お旅まつり」の解説です。
「お旅祭り」は石川県小松市で、江戸時代から350年もの長きに渡り受け継がれてきた伝統行事です。
祭りの華は、豪華な「曳山」を舞台として繰り広げられる子供歌舞伎で浄瑠璃と三味線にあわせ、華麗な衣装をつけて熱演する子供達の芝居は、さながら錦絵のよう。
曳山は町ごとに出されそれぞれ個性があるが、いずれも石川県特産の金箔と漆で装飾され、他の地方の同様の山車より壮麗なのが特徴となっている。


これが「曳山」の様です。↓
まずは式典(お祓い、玉串奉納)お清めしてます。

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獅子舞です!!
迫力ありますね!!

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各家々にまわって来るそうです。
獅子舞が次々とまわって来て、その度にご祝儀を渡すとの事。

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「曳山八基」
各町内の曳山で、この曳山の中で歌舞伎が上演されます。

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小松は「勧進帳」の舞台(安宅関)としても知られています。
その為子供歌舞伎が受け継がれているそうです。
すみません・・
肝心な子ども歌舞伎の写真がありません。( ̄Д ̄;;ガーン

テーマ : 旅の写真
ジャンル : 写真

GWのおまけコーナー

今回は、色々な「おまけコーナー」です。

まずは始めに、この前イタリアに行った時にあったのと、共通するものがクレマチスの丘にもあったので紹介したいと思います。
クレマチスの丘の入り口にあったこちらの石像ですが・・
これ↓かなり高いです。

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よーく見ても見なくても・・・イタリアにあった「オオカミの像」ではないですか!?
イタリアは紀元前753年、オオカミに育てられた双子のロムルスとレムスという兄弟がいて、その二人が争って、ロムルスが勝って建国したと言われているそうです。

その為、イタリアにはこのオオカミの像がいたる所に・・シエナやピサで見られました。
↓こちらはイタリアのシエナで撮影した「オオカミの像」
お腹の下には子どもが二人居ます。

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ヴァンジがイタリア人で、イタリアを代表する具象彫刻家だからでしょうね。

同じくイタリアのヴァチカンにベルナール・ビュフェの絵があったのを思い出しました。
「あっ!ビュフェの絵だ」って思って写真を撮りました。(ここは写真(≧∇≦)b OK)
1974年(ビュフェ46歳の時)バチカン美術館に「ピエタ」「受胎告知」などの大作6点がおさめられました。
↓こちらがそう。右の絵が書いてあるるから「ピエタ」と思われる。

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クレマチスの丘は前回のイタリア旅行を彷彿とさせる場所でした。

金子先生の講座に参加したら、帰りにバラを2鉢貰いました。
ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪嬉しいなぁ~。
東京まで持って帰るのは大変という事で、実家に置いて帰る事にしました・・
ごめんよ(T_T)バラさん

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家の実家に咲いていたラベンダーです。
よく最近見るけど、ちょっと変わり種みたい・・

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鉢に植わった色々な花も置いてあります。

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5月5日は節句です。
これは「つるし」と言います。つるしカブト?って言うのかな・・正式名不明。
伊豆の方はひな祭りの時に吊るすお雛様で「つるし雛」と言うのがあってそれと同じ手法の物で節句用もあります。
うちのおばあちゃんとお母さんがよく作っていて、実際、銀行に飾られたりしたようです。
何処だか忘れたけど、海外のおみやげとして外人にあげたいと言う人から注文があるらしく、海外にも出回って行くみたいです。(笑)

つるし


こちらは、超縮小版です。
実際はもっと大きくいっぱい吊るされてます。

テーマ : アートな写真
ジャンル : 写真

GWパート5「佐野美術館と富士宮」

三島の佐野美術館で、「吉澤章・創作折り紙の世界」をやっていたので、おばあちゃんとお母さんと旦那さんで見に行きました。
折り紙って凄い好きで子どもの頃よく折ったけど、ここに展示してあるのは子どもの頃折ったイメージの折り紙ではありません。
本物に近く凝っていて、素人にはちょっと無理そう・・です。(当たり前ですが・・)
何をどうやって何処から折っているのか・・まか不思議。
基本、動物はツルの折り方のから始めるっぽいです。
しかし、自分で全部考えているのです。
凄い・・おばあちゃんも感心して見てました。
子どもの日だった為子どもはタダです。
いっぱい見に来ていて混んでいたけど、子ども達も楽しんでいました。
※画像は佐野美術館HPより引用


そうそう。7月21日から「しりあがり寿」さんの展示もあります。
静岡県出身なんでここでやるみたいなんですが、佐野美術館はとてもまじめな美術館なんです。(あまりふざけてる美術館ってのも無いけど・・)
チャレンジャーです!そして、是非見に行きたい!
誰が考えたのか・・?こうゆうチョイスとても好きです。(笑)

佐野美術館の庭園入り口です。↓
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そして、佐野美術館の裏手にあるレストランで食事をしようと思ったのですが、バスで団体客が来るらしく貸し切りの為NG。
「うなよし」に行く事にしました。まあ・・予想どうり長蛇の列・・(;^_^A
ゴールデンウィークなので当たり前中の当たり前。
やはり休日は予約しておかないと、三島のうなぎ屋に入るのは無理そう。

知らない人の為に・・三島はうなぎが名物です。
そして、うなぎの激戦区!どこの店も混んでいるし駐車場が満車で入れない。
「桜屋」って店も有名だけど、駐車場が・・( ̄Д ̄;;
で、わりと最近出来たと思われる「すみの坊」富田町へ行ってみました。
何故か空いてそうで駐車場もあいている。ラッキー♪

写真撮り忘れたので、すみません・・
店のホームページ写真→うなぎi


お味もなかなか美味しいと思ったら、「本町うなよし」のグループ店舗なんだって。
注「本町うなよし」と「うなよし」は別の店。




次の日は富士宮の友達の家でバーベキューをしました。
天気も良くて気持ちいいなぁ~♪
写真は富士宮やきそば↓

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富士山がキレイです。三島からの眺めとまた違います。
「富士~山!富士~山!高いぞ高いぞ富士~山!」

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顔を分からなくする為、写真を小さくしました。
(ぼけぼけで見にくくてすみません)

こんな感じで楽しいバーベキューパーティーでした。
あ~うまかった!!
毎日完全に食べ過ぎです(笑)

テーマ : ある日の風景や景色
ジャンル : 写真

GWパート4「クレマチスの丘」

ヴァンジ彫刻庭園美術館の横にはクレマチスガーデンがあります。
クレマチスの丘←ホームページはここ。
横と言うよりも一緒にあると言った方がいいかも・・ガーデンの中に美術館もあるといった感じ。芝生や草花がまぶしい庭に彫刻があり、ギャラリーから庭へと自由に出入りが出来る。庭の散策に疲れたら、庭のベンチでゆっくり風にあたり休憩してもいいし、夏など日差しが強い時期はギャラリー内のイスで一休みしてもいい。
回遊庭園の様な空間です。

今回は「金子先生とめぐるガーデンツアー」というのに参加してきました。
講座は、第2回:バラと楽しむクレマチス

ーーープロフィールーーー
金子明人(かねこ・あきひと)園芸研究家
日本クレマチス協会理事 国際クレマチス協会会員 英国クレマチス協会会員 英国王立園芸協会会員 日本クリスマスローズ協会会員 NHK「趣味の園芸」講師などをやっておられます。


5/25に午前8:30~教育テレビ
NHK「趣味の園芸」で、放送されます。
~内容~
■ バラに合わせたい植物  クレマチス 
クレマチスはバラの最高のパートナー。
日本で育てやすい品種を組み合わせて、空間を華やかに演出しましょう。


ちなみに撮影日は別の為、私達が講座をうけている様子が写されるのではない。
ただ、クレマチスの丘が写るのは確か・・・多分。

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ゴールデンウィークの計画を練っている時、5/4日にちょうどこの講座があると知ったので、クレマチスと一緒に金子先生の説明を聞けるチャンスなどめったに無いから・・という事で参加する事にしました。(事前に予約必要です)

でも、私達夫婦・・クレマチスはおろかガーデニング自体に対して全くの土素人。
素敵なお庭には憧れているものの、マンションなので庭無いし。
正直、クレマチスファンやガーデニングファンに怒られるんじゃないか・・?(笑)
と、思いつつ講座をずうずうしく受けたのであります。

みなさん、東京から来てる方もいたりして(・・あ!うちらもそうじゃん。)
自分のご自慢のクレマチスの写真を持って来て先生に見せたり、色々高度な技術の相談をしている方もいました。

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でも、さすがは金子先生!
素人の私達夫婦にもとても分かりやすく、話す内容も楽しく聞く事ができました。
色々詳しい内容を聞いたので、ベランダでクレマチス作りに挑戦してみようかな・・?
でも、クレマチスはバラと一緒でけっこう難しい様です。
(去年バラを育てていたのですが、枯らした経験あり)
こちらに載ってます→「バラの栽培日記」
まず、バラが育てられる人じゃなきゃ無理かも・・

金子先生はその道のプロ。という事はやはり職人なのですね。
なんとなくそんな感じが伝わってきました。

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★200種類におよぶクレマチス★
クレマチスは、キンポウゲ科クレマチス属の植物。
もともとクレマチス(Clematis)の学名は、ギリシャ語で"つる"を表す「Klema」が由来と言われています。クレマチスは、ガーデニングの本場イギリスでバラとともに親しまれており、バラをキング、クレマチスをクィーンと呼んでいることからもわかるように「つる性植物の女王」と呼ばれています。
クレマチスの花言葉は「心の美」、「高潔」
その気品のある美しさは見る人をやさしい気分にしてくれます。
また、こんなエピソードもあります。16世紀に英国の植物学者ジェラードは、英国に自生するクレマチスの原種(ビタルバ)に「旅人の喜び」(トラベラーズ ジョイ)という名前をつけたそうです。
※クレマチスガーデン/クレマチスのプロフィールより引用

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そして、クレマチスをじっくり堪能した後は「ベルナール・ビュフェ美術館」へ・・


ビュフェの絵は有名・・今まで色々な所で見た。
実際に見る事もあるけど、雑誌の写真などで見る機会も多い。
でも、これだけ沢山の作品を見たのは初めて!力強い黒い線に現される様にビュフェ自体も実直な人間だったに違いない。奥様が超美人。アナベル夫人の実際の写真を見てうなった。
ビュフェ自体もかなりかっこいい。

よく、印象派の画家などは女性を描く場合特に人物を豊満に書く事が多い。
痩せているよりも魅力的に見えるそうだ。
しかし、ビュフェはその逆。
←かなりの痩せぎすに描く。

「アナベル夫人」
油彩画 1959年
画像はビュフェ美術館HPより引用


この時に「ビュフェ美術館」で、企画展として

藤田嗣治 猫展 ~フジタが描いた猫たち~
会期2008年4月3日(木)~6月3日(火)がやっていた。

猫の本jpg


こちもまた有名・・藤田嗣治と言えば、独特の風貌が印象的。
パッツン前髪に丸眼鏡にピアス
パリに修行に行って俗されたのか・・徐々に女装っぽい感じに。
ちょっとね・・(^▽^;)

それとは関係なく(笑)水墨画にて猫をかわいらしく描いていた。
猫がつまらなそうにしていたり、あくびしたり、虫を見て興味しんしんだったり・・
本当に猫が好きなんだなぁ~と、愛情あふれる作品達。
捨て猫を拾って来てしまうという性格からして、寂しがりやで優しい人物なんだろうと思った。かなりの卓越したデッサン力に感心。

今回は猫中心の為無かったが、「カフェにて」の作品の様にフランスっぽいお洒落な線で描かれているものも私的には好き。

そして、さすがに疲れたのでちょっと休憩する事に・・
「オーガニック・ビュフェ」というレストラン&カフェでお茶しました。

・こちらオーガニックなオリジナルアイスとコーヒー

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この周囲も散策できるので、吊り橋を渡ったりしました。
GW二日目終了o(*^▽^*)o~♪・・・次回へつづく

テーマ : 季節の花たち
ジャンル : 写真

GWパート3「ヴァンジ彫刻庭園美術館」

三島の実家にもどり次の日にはヴァンジ彫刻庭園美術館に行ってきました。
このヴァンジ彫刻庭園美術館も先日ブログに書いた「美術館空間散歩」という本に載っていた為行ってみる事に。
この近辺の施設はわりと最近(2002年4月最近でもないか・・?)に出来た為、私もあまり知らなかったのです。
三島駅の新幹線を降りた所(今は工事中の為無いけど)にこの「ヴァンジ彫刻庭園美術館」の宣伝があって、「何だろう・・?」って思いつつ行ってなかったのですが、意外と実家がある地元っていつでも行けるって気持ちがあるから出向かないもんですね。
@(;・ェ・)@/反省…です。

この本にはなんと静岡県東部の美術館が二つもピックアップされていて、二つとも長泉町で一つは「ヴァンジ彫刻庭園美術館」もう一つは「特種製紙Pam」という変わり種(笑)

で、今回は「ヴァンジ彫刻庭園美術館」に行く事にしたんですが、この付近というのは色々な施設があります。
クレマチスの丘←詳しくはここのHPを見てくださいな。
美術館はヴァンジとビュフェと井上靖で3つあって、クレマチスガーデンがあります。
レストランもちょこちょこあったり、ビュフェ美術館の周りは散策できたり、時期によって色々な展示があるので、とっても素敵な場所です。

今回は「ヴァンジ彫刻庭園美術館」と隣接されている「クレマチスガーデン」に行き、ちょっと上にあがって(この辺は山なのです)「ベルナール・ビュフェ美術館」(藤田嗣治 猫展 ~フジタが描いた猫たち~ がこの時期の特別展示)に行きました。

長くなるので、今回は「ヴァンジ彫刻庭園美術館」のもようをアップします。
同じ場所なんですが、クレマチスのもようなどはまた次回に・・(^▽^)/

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・以下の解説ーーーーヴァンジ彫刻庭園美術館のホームページより引用
ヴァンジ彫刻庭園美術館は、現代イタリアを代表する彫刻家、ジュリア-ノ・ヴァンジ(1931ー)に捧げられた世界唯一の個人美術館です。
2002年4月にオープンした当館では、1960年代から現在までの彼の作品が展示され、ひとりの彫刻家の歩みを展望できるようになっています。

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ヴァンジ彫刻庭園美術館は、ヴァンジの作品の展示を目的として設計されました。
展示作品の設置場所、スポットの当て方なども作家の意志に基づき決められています。
地形の高低差を利用した庭園の中に彫刻が展示され、作品を鑑賞するとともに、パノラマに展開する山や海そして空、伊豆箱根、三島市街地などの景色を眺めることができます。

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感想としては、写真が_( ̄▽ ̄)ノ彡☆ばんばん!撮れるので楽しい美術館。
そしてまさに自然とアートの融合です。
とっても開放的で気持ちいい。(箱根の彫刻の森美術館に近いものが)

それとはうって変わってコンクリート仕上げの館内は、かなり薄暗く彫刻が沢山展示してあるのだけど触らなければ近付いてよーく見てもいいし、写真も撮れます。
↓こちらは有名な「三つ編みの女」

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ヴァンジの彫刻は特徴がハッキリしていて、まずは顔ですが自分に似ています。
作者自身を映し出している様です。そして、顔って右と左違いますよね?
それが如実に出てます。左右で別人の様です。右側が大体崩れている事が多く、そこがまた面白い。
性格も表と裏がある様に、それが顔の左右に現れるんですよね。
・・・って、私は勝手にそう思ってます。
片方の顔が明るければ反対の顔は暗い。人の内面って隠そうとしても顔に現れるもんです。

男性の彫刻は猫背で肩から背中にかけての線が大きく太いのに対して、足が小さく細い・・
一見不格好に見えるがなんとも哀愁が漂っていて、いい味が出てます。
女性の彫刻はどれも美しいものが多い。
でも同時に恐さも感じます。

GW中だった為、人が多く子どもも多くザワザワしていたけど、(つーか、美術館内で騒ぐ子ども!!どうにかして!!)
空いている時期に来たらまた違った雰囲気を味わえそう。
駐車場には地元のナンバーはあまり無く、東京方面や山梨方面から来ている方が多かった。
そうそう、余談だが伊豆ナンバーをけっこう見かけた。
三島で車買ったら伊豆ナンバーになるの?(今更だけど・・)

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↑この階段を降りた横の空間に3番目の写真(男女が抱き合っている彫刻)があります。
その周りには悲しんでいる人々の壁画が・・
この美術館はヴァンジの家の様ですね。心が洗われる場所です。

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でもって、お昼は石焼ピザです。
施設内にあるピッツァ&カフェ「チャオ チャオ」で、シラスとバジルのピザを頼みました。
本格的な釜で焼いているピザでとっても美味しかったです。
席は外のオープンエアで・・外国みたいな気分で頂きました。
次回へつづく・・

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ジャンル : 写真

GWパート2「ぶらり鎌倉」

さてさて、午後は鎌倉に移動しました。
小町通りなどを通りながらまずは鶴岡八幡宮へ・・
雨もあがり晴れ間がのぞき良かったぁ~!ちょっと暑いくらいです。
ちょうど結婚式を挙げられている方がいて、花嫁さんを見ようと人ごみをすり抜け前へ回る(笑)
いいですなぁ・・(///ω///)ムフフ
こうゆう結婚式も

やっぱりゴールデンウィークですね。
鎌倉の街はとっても混んでました。
比較的休みに行く事が多いからですが、鎌倉っていつ行っても混んでいるイメージがあります。
少し外れの脇道などに入ると人もまばらですが、やはり人気スポットに向かう道路は人人人です。

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鶴岡八幡宮といえば、実朝が甥の公暁に殺された所ですよね?
小学校の時の修学旅行で初めて行った時、怨念があるだの何だのと先生に色々脅されていたので、銀杏の横を通る時緊張して階段を登ったのを思い出しました。
「隠れ銀杏」とも言われているそうです。

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亀谷山・壽福金剛禅寺 です。
左側にあるおまんじゅうを重ねた様な石は、位の高い禅寺にあるもので、そこに馬の手綱をかけておく為にあるのだそうです。
確かに・・訪れた人にしてみると、中まで馬に乗って行く訳にもいかないし、門の外に置いておくには心配ですもんね。
この情報は人力車の人が言っているのを横で聞いていました。
私は乗っていないのですが、人力車に乗って来た観光客の方がいて、その方に説明していたのを横でチラ聞きしました。(笑)

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歩いていたら立派な山藤に出会いました。ん~凄く立派ですね・・
藤ってこんな風に自然に育ったりもするんです。
山の神様でしょうか?神秘的です。

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※銭洗弁天正式名は銭洗弁天宇賀福神社。
御神体を祭る洞窟の水には、源頼朝が巳の年、月、日 の夜、夢枕に現れた老人のお告げで岩から湧き出る霊水を発見し、社を建てて宇賀福神を祀っ たという伝説がある。


軽い気持ち&銭を増やしたいというやましい気持ち(笑)から、銭洗弁天に行ってみる事にしたんだけど、歩けど歩けど着かない・・
そして、最後のしめには急激な坂道が待っていました。( ̄Д ̄;;
地図など全く見ずに行ったけど、案内の表示が出ているので道は分かりやすいです。
その表示は矢印ですぐ着く様に書いてありますが、なかなか着かないので注意(笑)

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この霊水が鎌倉五名水の ひとつ である「銭洗水」
この水でお金を洗う と10倍にも100倍にも増えるといわれる!マジか!?
札を洗っている人もいたんだけど(笑)ちょっと勇気がいたので小銭のみを洗いました。
だって、銭洗いっていうし・・家に帰って調べたら、お札は洗っちゃダメなんだって。

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↓この奥にある洞窟の中で銭を洗います。
さてさて、効果あるかな?


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・下之水神社の祠


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夫が帰りぎわ駅で10円を拾い「おぉ~!!銭洗弁天の効果がもう現れた~!」と喜んでいました。(笑)(≧m≦)ぷっ!

テーマ : ■旅の写真■
ジャンル : 写真

GWパート1「葉山の神奈川県立近代美術館」

本日より、多少!?遅れましたが・・ゴールデンウィーク報告に入ります。

東京から実家のある三島に帰る予定でしたので、帰りがけに葉山にある神奈川県立近代美術館と鎌倉によって帰る事にしました。
この美術館は山を背に海を見下ろすとても景色のいい場所にあるのですが、残念ながら朝から小雨が降っていて、せっかくのゴールデンウィークの初日が幸先の悪い感じに・・
でもお昼頃には雨も上がり、午後には晴れ間も見えてきたのでほっと一安心

何故、この神奈川県立近代美術館・葉山に行こうと思ったのかと言いますと、
東急文化村に行った時、ミュージアムショップで一冊の本を買いました。

「美術空間散歩」~一度は行っておきたい、日本のアート空間48。~

という本で、"美術館建築は楽しい"と題して、形態や空間、周囲の環境を取り込み自然とアートの出合いを楽しませてくれるここ最近10年ほどの間に作られた美術館48か所を紹介しています。
近年の技術革新により、紫外線カットガラスを使ったり免震構造の進化、薄い壁や細い柱大きな窓など自由なデザインが出来る様になり美術館が格段に明るく開放的なものになったので、美術館の空間自体を楽しむ事ができる様になった・・・との事が載っていました。

その本はこちちら→


本の中には行った事がある美術館が数カ所載っていて、私達夫婦の感性に通じるものがあるなぁ~と思い、この本に出ている美術館に行けば外れはないし、まだ行った事の無い・・特に地方はまだ知らなかった所が沢山出ていたので、なるべく機会があれば行ってみたいと思ったのが始まりなのです。(先日行った松本市美術館もこの本に載っていたひとつ。)

この本に書いてあったのだが、「日本には世界に自慢できる建築家が沢山いるのだ。彼らが作った美術館建築はそれ自体もいいけれど、そこへの旅も楽しい。」
美術館アートを体感しつつ、展示も楽しみ、その周辺の観光スポットに行ったり、食事を楽しむ・・そんな感じでアートを楽しむのが今とても気に入ってます。

ちなみに、旅行の計画は夫がたてるのでついて行くだけでとても楽です。

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天気が悪いのが残念・・でも、けっこう見学に来る方がいます。
この美術館のマップやルールブックやショップで売っているミュージアムすごろくの絵がとてもかわいいのです。写真撮れば良かった・・画がなくてすまん。
なんか、手作り感がある暖かい感じの絵でおしゃれに描かれてます。

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今回の目玉的展示は古賀春江さん「窓外の化粧」です。
ロシアアバンギャルド的なクールな絵でした。(私の感想なので、深い意味は問われても困る)

後、印象に残ったのは写真の様に見えた海辺の白黒の絵や、餓えという戦後を物語った様な作品が心に残りました。

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葉山館では主に1930年代から現代までの油彩画を、水彩画や素描をまじえながら展示します。麻生三郎や松本竣介といった作家のまとまったコレクションや、斎藤義重、村井正誠、阿部展也らの戦後の代表作など当館が古くから所蔵する作品とともに、近年新しく収蔵した作品を併せて紹介します。
※文章画像共・・神奈川県立近代美術館HPより引用


こちらは海側の風景です。
雨が上がって、少し晴れ間が・・・
右側に見えるのが眺めの良いレストラン&ミュージアムショップ「オランジュ・ブルー」

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ランチはここのレストランで食事です。
美術館を楽しむ理由にカフェやレストランでくつろぐ(´▽`) というのもあります。
アートを満喫したら、お腹も減るしね(笑)

・前菜 ホタテのサラダ

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・パンとスープ

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・メインディッシュ カラスびらめとアワビのホワイトソース

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・デザート コーヒーとグレープフルーツケーキ

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小さいレストランだったので、混んでいて並びました。
けど、葉山の海の幸が味わえてお味も美味しかったので、とっても満足です。
次回へつづく・・・

テーマ : アートな写真
ジャンル : 写真

「昭和記念公園」春のお花達

4月27日だったかなぁ・・?
昭和記念公園に行って色々なかわいいお花の写真を撮ってきました。
チューリップはちょっと時期が遅かった感がありましたが、キレイに咲いている所を選んで撮ってみました。
植物ってホント凄いですよね!
太陽に向かってみんな咲いています。
ぐんぐん伸びて「自分が一番だ~!」って言いたそうでしょ?

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お星さま☆みたいなチューリップです。
星が地面に落ちて来た~!ヾ(〃^∇^)ノ♪

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一面にポピーの花畑!!
満開より少し早かったのですが、それでもキレイで可愛かったです。
関係ないですが「車にポピー」って宣伝知ってます??
このポピーの花畑を見ると、「車にポピー♪」って歌っちゃうんです。
夫と二人でこのお花畑を「車にポピー♪車にポピー♪」って歌いながら歩きました。
最近売ってないですよね・・?車にポピーって芳香剤でしょうけど、実際見た事ありません。

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菜の花畑ですよ\(^▽^)/
菜種油の匂いがプンプンします。

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確かネモフィラです。うろ覚えなので保証なし。
かなり小さい花なんですが、青い色がとっても素敵です。

P4271409.jpg


昭和記念公園は国営です。
最近は国や県でお花を育てる所が多くなっているそうです。
何故か?と言うと・・
つまらない箱ものを建てるよりかなり安く出来て、人も沢山呼べるので町おこしになっているんだとか。まあ、こうゆう事に税金を使うのは良い事だと思います。
ここで家の母の意見ですが、「こうゆう技術や土地を生かして野菜を沢山作れば国内自給率が上がるのに・・」と、言っていました。
それは、まぁそうですが、ちょっとなんか違う様な(笑)
野菜畑じゃ誰も見に来ない!?(・Θ・;)
しかし今は自分で野菜を作ってみたいって人多いですよね。興味持って来てくれる人もいるかもしれませんね。

テーマ : 季節の花たち
ジャンル : 写真

tag : 昭和記念公園

亀戸天神の藤

お久しぶりです。
ちょっとご無沙汰しました・・

休み前から色々忙しく(( アタフタ( ̄ー ̄;)(; ̄ー ̄)アタフタ ))GW中実家に帰ったりしたもんで、かなりあいてしまいました。
シーー( ̄、 ̄*)ーーン
何時の話題から書いて無いのか考えたら、けっこう前じゃん!って感じなんですが、「お出かけ記録ブログ」として立ち上げたので、遅くなりましたがコツコツと書いて行きますので、話題が古くてもご勘弁を(笑)
よろしくぅ(^o^)/



では。では。4月下旬、亀戸天神社に藤を見に行ってきました。
去年もこの時期「足利フラワーパーク」に藤を見に行ったんで、今年も藤を見たいなぁ~って事で、探した所・・なんと!都内に藤が奇麗な神社があるんですよ!
天気がイマイチでしたが、見事な藤が見れました。

P4261312.jpg


橋の上から見ると神社全体が見わたせて、沢山の藤が見えるのデス(*´∇`*)
キレイだなぁ~
白い藤も珍しくてびっくり!貴重ですね。

IMG_5398.jpg


亀戸って場所は初めて行きましたが、下町なんですね!
錦糸町で降りました。まったく気取らない街です。
ちょっとダサイ感じが都内じゃないみたいで逆に良い雰囲気を醸し出してます。

P4261298.jpg


現代じゃない様な江戸の雰囲気を味わえます。
写真からも分かる様に凄い人で、とっても混んでいました。
この時期人気スポットの様です。

bbnwq.jpg



約350年前の神社創建当時から植えられたんだって。

「廣重の錦絵」にも描かれているだって。
(ノ´▽`)ノオオオオッ♪
←こちらです。※亀戸天神HPよりお借りしました。
その見事さは江戸市中まで知れ渡り、人々は「亀戸の五尺藤」「亀戸の藤浪」と褒めたたえた。
新東京百景にも選ばれるなど、多くの人々に愛で親しまれている。

15棚100株の藤が植えられていて、次の世代へ末永く伝えてゆくために「藤の花育成基金」を創設いたし、多くの皆様よりご高配ご協力を賜っております。との事。

おみくじやお守りも藤色でとっても可愛かった~


藤を見ていたら、なんと後ろに山本晋也監督が!!
(|||ノ`□´)ノオオオォォォー!!
何で?いつの間に?何してんの?
何かテレビ番組の収録の様でして、藤と亀戸天神について色々解説してました。
監督って何にでも詳しいんですね。

P4261320.jpg


錦糸町周辺は色々新しい建物が建ったらしく、帰り際にオリナスという商業施設で買い物をしました。
そしてCAFFÈ SOLARE(カフェ ソラーレ)でお茶しましたので、そこで食べたスイーツです。

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はーい!もしもし。
「こちらアイパッチ博士ですけど」
なーんつってな!!
世界平和を願う為、ステキな物やバカっつら~な物を見聞きするのが好きなレイコちゃん。
旅行はもちろん!美術館や建物を見学したり、キレイな景色やお花を見たり劇や映画を鑑賞したり・・時にはクラブではじけたり♪
そんな合間に、お家ではお料理をしたりお裁縫をしたりして密かに主婦任務遂行中!

のびないもちはもちじゃね~!
それが、
「OH!スーパーレイコちゃん」


注)ブログタイトルは"OH!スーパーミルクちゃん"からとったものです。自分の事をスーパーと言っている訳ではありませんのであしからず。

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