こちらが去年のブログ記事→☆
期間中は三嶋大社を中心に街全体が祭りムードに包まれます。
「シャギリ」と呼ばれるスピード感あふれる祭囃子が街中に響き渡り、祭り気分をよりいっそう盛り上げてくれます。12台の山車がずらりと並んで行うシャギリの競り合いは迫力満点。

シャギリの説明はめんどくさいので割愛させていただきます。(ブロガー失格)(笑)
簡単に言うと打楽器(鐘?)をみんなでチャンチキと打ちます。余計分からん?(;^_^A
三島夏まつりは様々な出し物があるので、説明用に良いものを発見したので載せておきます。
※これは三嶋大社のVTRです。(音出ます)
百聞は一見にしかず!実際にお祭りを見てみる事をお勧めします。
源頼朝出陣式!!今回の頼朝は石田純一さん。写真中央です。
「靴下履いてるかなぁ〜?」と夫と一緒に足下に興味しんしん。
当たり前ですが、靴下じゃなく足袋を履いてました。(この状況ならそうだよね)(笑)

ズームアップ!!
おぉぉ〜石田純一だぁ!!

おっと、姫をチラ見!この後、声をかけるんでしょうか??(゜m゜*)プッ
夫は自分がフライデーのカメラマンになったかの様に、「石田純一の女性スキャンダルを激写してやる!」と息ごんでいましたが、実際全く女性を見ない石田さん。
これが唯一の一枚となりました・・・

石田純一さんのブログにもこの模様がアップされていました。
こちらです→NO S0CKS J life
ノーソックスジェーライフって!!(笑)なんちゅータイトル(* ̄m ̄)プッ
しかも8/16の16時にアップしてるって事はオンタイムじゃないですか!
何してるんですか石田さん!・・ブログ書いてる場合じゃないですよ〜(もち書いてるのスタッフですけどね)( ̄Д ̄;;
↓見よ
この混雑ぶりを〜
人人人・・・暑い暑い暑い・・・ここだけでペットボトル2本のお茶を体内に吸収しました。
私の後ろに「息子が出てるんです〜あの座ってる子です!見えないよ〜写真が撮れない〜」と言っている背の低いおばさんがいたので「前にどうぞ」と言って譲ってあげました。
すると前の方にいた人達も、ササッと避けてそのおばさんは無事最前列に行けたのでした。
が、私なら・・息子が出るなら2時間前に行って場所とっとくなぁ〜。息子が出るのに携帯カメラはないだろ!と思いました。携帯カメラじゃ最前列に行っても撮れません。一眼でも望遠レンズつけないと大きくは撮れないのです。

この後、出陣式とパレードを見に大通りに出る。
こちらは伝統芸能の「農兵節」
「農兵節とは・・」
江戸時代の末期、伊豆韮山の代官「江川太郎左衛門坦庵公」は韮山に反射炉を設け大砲を製作するかたわら、若き農夫を集め、彼らを兵力とするためその訓練に力を注いでおりました。そんな時、海外の技術を学び、長崎から戻ってきた太郎左衛門の家臣、柏木総蔵が伝え聞いてきた珍しい音律のノーエ節に「富士の白雪朝日で解けて‥」と歌詞をつけて鼓笛隊を組織したのです。
その後、音律豊かな農兵節として彼ら農兵の訓練に使われたことはあまりにも有名で、諸藩の藩士は先を競って三島に訪れました。
明治以降は舞を振り付け、ついには全国に知れわたる「三島農兵節」となり三島の代表的な民謡として三島夏まつりには欠かせないものとなっています。
以上・三島観光協会の文より引用
三島の人は運動会にやったりするので、学校で習います。
その為みんな踊れます。って、今も学校でやってるのか分かりませんが・・
多分やっている事を願う。だって伝統芸能だもん!

なんか、思いの他長くなってしまったので、続きはまた明日。

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です。
















(私だけ??)
たまたまさんが連れてってくれた森の中にあるとってもかわいいお店でランチです。

























ごちそうさま〜♪
















伸び方が尋常じゃない為、鉢が小さくて、ちょっと風が吹くと倒れてしまい危険なので、鉢を大きいのに替える事にしました。













